【2026年】琵琶湖の小鮎すくい完全ガイド!時期・道具・ルール解説

快晴の琵琶湖流入河川で、ウェーダーを着用した笑顔の家族(父、母、息子)が小鮎すくいを楽しんでいる様子。父親が引き上げたタモ網の中には、捕まえたばかりの小鮎が銀色に輝きながら跳ねており、水しぶきが上がっている。背景には緑豊かな岸辺と青空、遠くの山々が広がる、夏のレジャー風景。

琵琶湖の春から夏にかけての風物詩といえば、やっぱり小鮎すくいですよね。
でも、いざ挑戦しようと思うと、いつからどこの場所でできるのか、どんな網やウェーダーを準備すればいいのかと、時期や道具選びに迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

また、2026年の最新ルールや、アユを捕ってはいけない禁止期間を知らずに、うっかり違反してしまわないかという不安もありますよね。
この記事では、そんな小鮎すくい初心者の方から経験者の方まで、知っておきたいポイントやコツ、美味しいレシピや下処理の方法までを分かりやすくまとめてみました。

これを読めば、安心して琵琶湖の自然と触れ合い、美味しい小鮎を堪能できるようになりますよ。

  • 2025年に守るべき最新の採捕規制や禁止期間のルール
  • 初心者でも失敗しないための網や安全な装備の選び方
  • 小鮎が集まるポイントの見極め方と効率的な捕獲のコツ
  • 持ち帰った後の鮮度保持と苦味を抑える美味しい調理法
目次

琵琶湖の小鮎すくいを楽しむ時期と最新ルール

琵琶湖での小鮎すくいを安全に、そして法を遵守して楽しむためには、まずその「ルール」を深く知ることから始まります。

滋賀県では、貴重な水産資源を守るために厳しい規則が設けられているので、しっかり確認していきましょう。

2026年のアユ採捕禁止期間と守るべき規則

秋の琵琶湖流入河川の清流で、産卵のために川底の石に集まっているアユ(落ちアユ)の群れを捉えた水中写真。赤や黄色の紅葉した落ち葉が川底に散らばり、アユたちの自然な営みが静かに写し出されている。※画像はイメージです

琵琶湖でアユを捕る際に、絶対に避けては通れないのが「禁漁期間」の存在です。
滋賀県では、アユの繁殖と資源保護を目的として、特定の期間において一切の採捕を禁止しています。

私たちがこれからも長くこのレジャーを楽しめるかどうかは、このルールを一人ひとりがどれだけ守れるかにかかっていると言っても過言ではありません。

【重要】アユの採捕禁止期間:8月21日から11月20日まで(毎年指定されています)

この期間は、琵琶湖の湖岸はもちろん、流入するすべての河川を含め、滋賀県全域でアユを捕ることが固く禁じられています。
手網(タモ網)による「すくい」だけでなく、釣りや手掴みなど、いかなる方法であっても禁止です。

なぜこれほど厳格に決められているのかというと、この時期のアユは産卵のために河川を下る「落ちアユ」となるからです。
次世代の命を繋ぐための最も大切な時期に人間が捕獲してしまうと、翌年以降の個体数に致命的なダメージを与えてしまいます。

最近ではSNSでの情報拡散により、ルールを知らないまま川に入ってしまう方も増えているようですが、「知らなかった」では済まされない法的処罰が下されることもあります。
密漁として扱われないよう、この日付はカレンダーに大きく書いておきましょう。

また、この規則は滋賀県漁業調整規則に基づいています。(出典:滋賀県公式サイト「アユの採捕禁止期間について」

正確な区域やルールの詳細は、必ず釣行前に滋賀県の最新広報を確認するようにしてください。
特に2026年以降も、環境の変化に伴って規制内容が微調整される可能性も否定できません。

自分自身の身を守り、琵琶湖の恵みを守るためにも、常に最新の情報にアップデートしておくことが「大人な楽しみ方」かなと思います。

保護水面での規制とマナーを徹底解説

全域での採捕禁止期間に加えて、もう一つ覚えておきたいのが「保護水面」の存在です。
これはアユが産卵する場所として特に重要なエリアに指定されており、通常の禁漁期よりもさらに踏み込んだ制限がかかる場所を指します。

具体的には、主要な流入河川の特定区間などがこれに当たります。

保護水面の規制内容

多くの指定河川では、9月1日から11月30日までの期間、アユだけでなく「すべての水産動物」の採捕が禁止されます。
これはアユの産卵床(石の下などに卵を産み付ける場所)を人間が踏み荒らすのを完全に防ぐための措置です。

「アユじゃなくて他の魚を狙っているんだ」という言い訳も通用しません。
このエリアに足を踏み入れること自体が規制の対象になる場合もあるので、川の入り口にある看板などは必ずチェックしてくださいね。

また、ルールさえ守れば何でもいいというわけではありません。
近隣住民の方への配慮として、路上駐車の禁止や深夜・早朝の騒音防止、そして何よりゴミの持ち帰りは徹底しましょう。

最近ではマナーの悪化により、これまで入れたポイントが立ち入り禁止になってしまう悲しいケースも増えています。私たちの遊び場を自分たちの手で無くさないよう、誠実な行動を心がけたいですね。

初心者必見の小鮎すくい道具と網の選び方

琵琶湖の小鮎すくいに適した、網目が細かく底が平らな扇形のタモ網のアップ。※画像はイメージです

さて、ここからは楽しい準備の話です。
小鮎すくいを成功させるために一番大切な道具は、言うまでもなく「網(タモ網)」ですよね。

でも、ホームセンターの子供向けコーナーにあるような網だと、せっかくすくった小鮎が網目をすり抜けてしまうことがよくあります。小鮎は驚くほど体が細いので、網選びにはちょっとしたコツがあるんです。

網選びの黄金ルール

  • 網目は2mm〜3mm程度の細かいものを選ぶ(メダカ用や川虫用がベスト)
  • フレームの底が平らな「扇形」や「三角形」を選ぶ
  • 柄は1m前後の長さが扱いやすくておすすめ

なぜ扇形がいいのかというと、小鮎は驚くと川底の石の隙間や護岸の壁際に逃げ込む習性があるからです。
丸い網だと底に隙間ができて逃げられてしまいますが、底が直線になっている網ならピタッと隙間なく当てることができます。

素材は、水切りの良いナイロン製で、フレームが軽量なアルミ製のものだと長時間の作業でも疲れにくいですよ。
1,000円から2,000円程度の安価なもので十分楽しめますが、網目が大きい「魚すくい用」ではなく、しっかりと「細かい目」の網を探してみてください。

また、小鮎釣りの仕掛けや道具についても気になるところですが、すくいに特化するならシンプルにこの「細かいタモ網」一本勝負が最も手軽で奥が深い遊び方かなと思います。

川底でも滑らないフェルトソールのウェーダー

苔で滑りやすい川底の石をしっかりと踏みしめるフェルトソールウェーダーを履いた足元。※画像はイメージです

小鮎すくいに夢中になると、どうしても少し深い場所や流れのある方へ行きたくなりますよね。
そんな時に欠かせないのがウェーダー(胴付長靴)です。

しかし、ウェーダーなら何でもいいと思ったら大間違い。
実は、ソールの種類を間違えると命に関わる事故に繋がることもあるんです。

ソール素材 滑りにくさ(コケの上) 特徴と注意点
フェルトソール ★★★★★(最高) 小鮎すくいの必需品。コケのヌメリに食いつく。
ラバーソール ★☆☆☆☆(危険) 一般的な長靴と同じ。濡れた石の上では氷のように滑る。
スパイクソール ★★☆☆☆(不向き) 磯場には強いが、平らな川石の上では逆に滑りやすい。

琵琶湖の河川の石には、小鮎の餌でもある「珪藻(コケ)」がびっしり付いています。
これが驚くほど滑るんです。私自身、昔ラバータイプの長靴で川に入ってしまい、一歩目で転んでずぶ濡れになった苦い経験があります。

ウェーダーを選ぶ際は、必ずフェルト底と書かれたものを選んでください。
さらに、親指が分かれている「中割れ」タイプなら、足の指で地面を掴む感覚が得られるので、不安定な川底でも踏ん張りがききますよ。

安全に楽しむことが、レジャーの最低条件ですね。

魚影を確認するための偏光グラスと補助装備

「小鮎がどこにいるか分からない…」という方にぜひ試してほしいのが「偏光グラス」の着用です。
これは単なるサングラスではなく、水面の乱反射をカットして水中をクリアに見せてくれる魔法のような道具です。

これがあるかないかで、捕獲効率は3倍、いや5倍は変わると言っても大げさではありません。

水面がキラキラして見えない場所でも、偏光グラスをかけると、石の周りを群れで泳ぐ小鮎の黒い影(魚影)がはっきり見えます。
「あそこに溜まっているな」と狙いを定めてから網を入れるサイトフィッシング(見釣り)ができるようになるので、楽しさが倍増しますよ。

また、捕った小鮎を入れる容器も重要です。小鮎は非常にデリケートで傷みやすいため、バケツに入れておくだけではすぐに弱って白くなってしまいます。

おすすめの補助装備

  • 偏光グラス:ブラウンやグレー系が見やすい
  • 小型のクーラーボックス:移動しやすい肩掛けタイプ
  • 保冷剤または大量の氷:これがないと夏場はすぐに腐敗します

捕まえたその場で「氷締め」にするのが、家に帰ってから美味しくいただくための絶対条件です。
準備を万全にして、最高の状態で小鮎を持ち帰りましょう。

琵琶湖で小鮎すくいを成功させるポイントと料理

道具が揃い、ルールも完璧に理解したら、いよいよ実践です。
琵琶湖の広大なフィールドの中から、どうやって小鮎を見つけ出し、どうやって美味しくいただくか。そのコツを深掘りしていきましょう。

遡上する小鮎が集まる場所や堰堤下の見極め方

琵琶湖の小鮎は、春になると湖岸に接岸し、やがて餌を求めて一斉に河川へと遡上を開始します。
この遡上の習性を理解することが、ポイント選びの最大の鍵となります。
どこにでもいるように見えて、実は小鮎たちが「一休み」する場所があるんです。

狙い目は「流れの変化がある場所」

琵琶湖流入河川の堰堤(えんてい)下で、偏光グラスをかけて小鮎の魚影を探しながら網を構える男性。※画像はイメージです

特に初心者の方におすすめしたいのが、「堰堤(エンテイ)」や段差の下です。
水が落ちて白く泡立っているような場所は、酸素が豊富で小鮎が活性化しています。

また、大きな段差は小鮎にとって一度に飛び越えられない障害物になるため、その直下に大量の魚群が滞留することがよくあります。
他にも、本流に小さな用水路や支流が流れ込んでいる「合流点」も一級ポイントです。
新しい水が流れ込む場所にはプランクトンも多く、小鮎が集まってきやすいですね。

ポイント探しのコツ

川沿いを歩きながら、水面をじっと観察してみてください。
時折、キラキラと銀色の体が光ったり、波紋が立ったりしている場所があれば、そこには確実に小鮎がいます。

時期によってもポイントは変わり、4月〜5月頃は河口近く、6月〜7月の最盛期はより上流へと移動していくイメージで探すと良いかなと思います。

ただし、魚道(魚が登るための専用の道)の中に入ってすくう行為は、ほとんどの場所で禁止されています。
魚道はあくまで魚の通り道。その出口や入り口付近で、マナーを守って待つのがスマートな楽しみ方ですね。

効率よく捕獲する追い込み戦術と網の動かし方

ポイントを見つけたら、いよいよ網を入れます。
でも、魚の姿が見えるからといって、上からバシャバシャと網を振り回しても、俊敏な小鮎は簡単に逃げてしまいます。
ここで大切なのは、魚の動きを予測する「動体予測」「チームワーク」です。

網を動かさずに待つ「待ちの戦術」

基本中の基本は、小鮎の進行方向に網を沈めておき、魚が網の上を通過する瞬間にサッと引き上げる方法です。アユは動くものに対して非常に警戒心が強いですが、静止している網には比較的無頓着です。

石と石の間の「通り道」を見極めて、そこに網を固定して待ってみてください。

二人以上なら最強の「追い込み戦術」

もし家族や友人と一緒なら、ぜひ協力して「追い込み」をやってみましょう。
一人が少し下流からゆっくりと川面を叩いたり足音を立てたりして魚を上流へ追いやり、もう一人が上流で網を構えて待ち構えます。
この連携プレーが決まると、一度に数十匹の小鮎が入ることもあり、まさに快感です!

網を動かす際の注意点

水の中では網の抵抗が想像以上に大きいです。
力任せに振るのではなく、手首のスナップをきかせて、水の抵抗を逃がしながら素早く引き上げるのがコツです。
網の角度を少し寝かせると、水の抵抗が減ってスピードが上がりますよ。

鮮度を保つための氷締めと持ち帰りのコツ

捕獲直後の新鮮な小鮎を氷水が入ったクーラーボックスに入れて氷締め(活け締め)にしている様子。※画像はイメージです

小鮎すくいの醍醐味は、なんといってもその美味しさにあります。
しかし、小鮎は「足が早い」ことで有名な魚です。

せっかく大量に捕っても、帰る頃に身が柔らかくなってしまっては台無し。
ここで最も重要なのが、捕った直後の「氷締め」です。

手順 作業内容 美味しく保つポイント
1. 氷水の準備 クーラーに氷と少量の水を入れ、キンキンに冷やす。 塩を少し入れると温度がさらに下がりやすくなります。
2. 投入 網から出したらすぐに氷水へ入れる。 バケツで生かしすぎない。弱る前に締めるのがコツ。
3. 水抜き保管 魚が死んだら水を抜き、氷の上で冷やす。 魚が直接水に浸かりっぱなしだと、身が水っぽくなります。

理想的なのは、氷水で一気に体温を下げた後、ジップロックなどの袋に移して氷の上に乗せておく状態です。
こうすることで、魚の体が直接氷に触れて凍ってしまう「氷焼け」も防げますし、何より衛生的です。

美味しい小鮎を食べたいなら、「とにかく冷やすこと」を第一に考えてくださいね。
夏の炎天下では保冷剤だけでは足りないこともあるので、コンビニなどで板氷を買って準備万全にしましょう。

苦味を抑える下処理とフン出しの簡単な方法

調理前の小鮎のお腹を指で優しく押して、苦味の原因となるフンや砂を出している下処理の手元。※画像はイメージです

「小鮎はワタ(内臓)ごと食べるのが粋」と言われますが、時期や個体によっては腸の中に砂やフンが残っていて、ジャリジャリとした食感が気になることもあります。
特に河川に長く滞在して苔を食べている個体は、下処理をしっかり行うことで劇的に美味しくなります。
それが「フン出し」という工程です。

簡単!フン出しの手順

  1. 小鮎のお腹の真ん中あたりを指の腹で軽く押さえる
  2. そのまま肛門に向かって、指を優しく滑らせるようにしごく
  3. 肛門から黒い残留物が出てきたら完了!

これをやるだけで、特有の苦味がマイルドになり、驚くほど食べやすくなります。
作業が終わったら、ボウルに塩を振って軽く揉み洗いし、ヌメリと残った汚れを落としましょう。

最後にキッチンペーパーで「水気をしっかり拭き取ること」が、揚げ物の際に油が跳ねるのを防ぎ、仕上がりをカラッとさせるプロの隠し技です。
少し手間はかかりますが、家族に「美味しい!」と言ってもらうための大事なひと手間かなと思います。

絶品アユ料理の天ぷらや佃煮の美味しいレシピ

琵琶湖を一望する見晴らしの良いテラス席の木製テーブルに並べられた、3種類のアユ料理。左の皿には揚げたてのアユの天ぷらと抹茶塩、中央の小鉢には艶やかなアユの佃煮と生姜、右の皿には串に刺して焼かれた香ばしいアユの塩焼きが盛られている。絶品アユ料理のイメージカット。※画像はイメージです

さあ、いよいよ実食です!琵琶湖の恵み、小鮎を最大限に楽しむためのレシピをご紹介します。
小鮎は身が柔らかく、火の通りも早いので、初心者でも失敗しにくいのが嬉しいところですね。

1. 王道の「天ぷら・唐揚げ」

最もおすすめしたいのは、やはり天ぷらです。
高温の油で短時間で揚げることで、骨まで柔らかくなり、頭から丸ごと食べられます。
ほろ苦いワタと、サクサクの衣が絶妙にマッチして、ビールのおつまみには最高の一品です。
片栗粉を薄くまぶした唐揚げにしても、子供たちが喜んで食べてくれますよ。

2. 滋賀の伝統「佃煮(飴煮)」

たくさん捕れて食べきれない時は、佃煮にしましょう。
醤油、砂糖、みりん、酒、そして多めの生姜と一緒に、煮汁がなくなるまで弱火でじっくり煮詰めます。

小鮎の旨味が凝縮されて、白いご飯が止まらなくなります。
常備菜としても優秀で、冷蔵庫で数日間は美味しさが長持ちしますよ。

3. 香りを楽しむ「塩焼き」

10cmを超えるような立派なサイズが捕れたら、ぜひ塩焼きを試してみてください。
小鮎は「香魚」と呼ばれるほど香りが良い魚です。

炭火がベストですが、家庭のグリルでも十分に楽しめます。
強めの塩(化粧塩)をヒレに振って焼くと、見た目も本格的になります。
キュウリのような爽やかな香りが鼻に抜ける瞬間は、まさに琵琶湖の夏そのものです。

琵琶湖の小鮎すくいを次世代へ繋ぐ資源保護

最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
琵琶湖の小鮎すくいは、単なるレジャーの枠を超えて、滋賀の豊かな自然と私たちの暮らしを繋ぐ大切な文化だと私は考えています。
キラキラと光りながら川を遡る小鮎の姿は、いつ見ても感動するものです。

しかし、この素晴らしい光景は決して当たり前のものではありません。
気候変動や環境の変化により、小鮎の遡上量が激減する年もあります。
私たちができることは、決められたルールを厳守し、必要以上に捕りすぎないこと、そして川や湖を汚さないという当たり前のマナーを積み重ねていくことだけです。
「自然への感謝」を忘れずに、これからもこの恵みをそっと分けてもらう気持ちで遊びに行きたいですね。

※この記事で紹介しているルールや時期は一般的な目安です。
実際の釣行に際しては、必ず滋賀県や各漁業協同組合の最新の告知事項を確認し、すべて自己責任において行動してください。
安全管理には十分注意し、増水時や天候悪化時は決して無理をしないでくださいね。

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